調査費用等のお支払いに各種クレジットカードがご利用になれます。明細書に弊社の社名・探偵・調査などの記載はありません。分割のお支払いに関しましては各クレジットカード会社にて「後から分割」をご利用下さい。お手続きは簡単、ご来所も不要です。

 

防犯カメラは会社だけではありません。ストーカー対策や証拠撮影にネットカメラで安心。

高い場所への取り付け、Web(ルーター)設定、カメラ設定も弊社が全て行います。左記画像のようにパソコン画面でも、スマートフォンやタブレットで見る事ができます。インターネット回線を使用していますので『世界のどこにいても』、『24時間いつでも』状況を確認できます。設置例(※メーカーは設置場所等により変わります。)ストーカー対策・・・帰宅前に、自宅内や自宅付近に問題がないか確認。留守中に、自宅に異変がないか確認。危機管理対策にご利用下さい。<費用予算:25,000円~(カメラ、設置、設定含む)>


法人・企業・・・・スパイ天国『日本』

産業スパイ天国『日本』、どのような技術が狙われているのでしょうか?
一番多いのが半導体、コンピューター、光ファイバー、航空機、造船、宇宙などの「重要先端技術」や「重要基盤技術」で全体の37.4%となっています。過去にはこれらの研究者の名簿が流出した事もあります。また、携帯電話の特殊塗料など知的財産が心無い社内の人間によって中国に機密情報が洩れるという事案もあります。これらは物的証拠をつかむ事が困難で、側面的に状況証拠を集めていく事が大切で、これはコウカク(行動確認)と呼ばれる警察や探偵の特徴的な手法が効果的です。

 

近年では外国人技術者も多く、日本の技術を自国に持ち込む例も少なくありません。また、このような外国人たちに私利私欲のために加担する日本人がいる事もあります。(※あくまでも一部の外国人/日本人)WBSワールドビジネスサテライトで紹介された実例でも中国人技術者が日本の技術をパソコンから取り出して中国に持ち込んだと言います。これら一部の外国人技術者は最初からそれを目的としていたり、産業スパイの話を持ち掛けられて、これをするという事もああります。

(WBS『産業スパイ特集』左記画像click動画参照)

最近では情報を持ち出したという状況だけでも罰せられるよう法改正されましたが、その背景や関係人たちを特定しなければ、また同じ事は繰り返されます。弊社では本人の動向(立ち回り先)や接触人物の特定、さらにはその人物等の素性を側面的に調査する事で事実を関係を浮き彫りにし、産業スパイなどの機密情報漏洩を未然に防止するお手伝いを致します。

 

新着情報

2017年6月6日
失踪人・家出人捜索の専門部署を開設しました。(専門部署第二調査部)
2017年6月1日
各種クレジットカードがご利用頂けるようになりました。VISA,Master,JCB,AMEX,Dinersの他、これらに提携する全てのカードがご利用になれ、手続きも簡単、ご来店頂かなくても簡単に決済ができます。
2017年4月24日
世界的な法律事務所「CHANDLER MHM」合併レセプションパーティーにご招待され、マンダリンオリエンタルBngkokにてパーティーに出席させて頂きました。
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