代表者挨拶

代表取締役(探偵/ティービーアイブラザーズ会長)河村真吾

この度は、弊社のホームページをご覧頂き、誠にありがとうございます。この瞬間がご縁であり、お客様が探偵と関わりを持たれる初めての事かも知れません。その事を踏まえてご挨拶させて頂きたいと存じます。

調査をご依頼あるいはご相談のみにとどまるかも知れませんが、いずれにしても初めての方が多いのではないでしょうか?相談するべきか、依頼をするべきかお悩みかと思います。しかし、調査をするという事は決して悪い事ではありません。『調査は正当な立場にある人が、その正当な立場を主張し、自らの損害や被害を未然に防ぐために活用されるべき正当な手段』であります。企業においては〝危機管理の一環〟として新規取引、継続取引、採用、M&A、新規参入リサーチ等、当然の事のように活用されています。

さて。危機管理といえば企業ばかりではありません。個人の方におきましても、家庭の危機管理として夫婦関係継続に関わる異性問題(浮気)、家族の生命に関わるスートーカー問題、安住に関わる新居環境及び近隣問題など、全てがご家庭の危機管理と言えるでしょう。

問題は、誰に依頼すれば良いのか?費用は一体いくらかかるのか?という事が多いのかも知れません。

弊社は広告宣伝費を極力省き、グループ化する事で外注探偵を使わずに自社の調査員が調査に携わりコストを下げると同時に、外注を使わない事でお客様の個人情報や調査によって知り得た情報に機密性を高めています。

弊社では基本的に調査現場での実務経験が5年以上でなければ探偵として認めておりません。実際に弊社の探偵は実務経験10年〜30年のスペシャリストばかりです。探偵には尾行や撮影の技術だけでなく、それ以外に予備スキルも必要です。弊社の探偵は金融関係の実務経験者や不動産取引の実務経験者、また法律関係の実務経験者なども在籍し、その他に様々な職業を経て、その経験を活かして探偵業務に活かしています。それが故にお客様のご相談に真摯に向き合える調査員となれるわけです。人生経験の厚みのない人間に、どうしてお客様のご相談にのれますでしょうか。

お悩みの事、不安な料金の事、何でも担当者にご相談下さい。特に料金の事などは不安なのが普通です。弊社は予算が合わないという理由でお断りする事は決してございません。

弊社の探偵は、必ずやお客様のお役に立ってお見せ致します。